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それぞれの背景にあわせて、活用の仕方、魅力は様々

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CASE STUDY

マーナ検査 活用事例紹介

多様化する社会の中で、何のために健康でいたいか、健康が意味するものは何なのか、それぞれの個人によって受け取り方は様々です。マーナ検査にどういった魅力を感じて受診したのか、何を目的に検査に興味を持ったのかを、ここではご紹介します。
 

「気づかない危険信号の察知が安心に繋がる」J-Workout 伊佐拓哲さん

伊佐 拓哲

J-Workout 代表取締役社長
「気づかない危険信号の察知が安心に繋がる」
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「気づかない危険信号の察知が安心に繋がる」J-Workout 伊佐拓哲さん

Case.1

「気づかない危険信号の察知が安心に繋がる」J-Workout 伊佐拓哲さん

Q. 伊佐さんはJ-Workoutという脊髄損傷者専門トレーニングジムの代表を務められていますが、代理店としてマーナ検査のサービスを導入するということに、どのような効果があるのでしょうか。
私たち脊髄損傷者は、部分的に体の感覚がないんです。感覚がないということは、危険信号を察知できないということ。普通だったら気付くようなちょっとした違和感とか痛みを感じないので、病気の発見が遅れる可能性があります。検査に行けば良くないよと言われて処置ができるようなことも見逃してしまうかもしれないんです。
そう考えると、「今ちょっと危ないな」とか「大丈夫だ」というのが数値化されて目に見えるようになれば、同じような悩みを持っている方や不安に思っている方の安心に、少しでも繋がるかなと思ったんです。危ない状態であれば、「危ない」という情報を届けることができる、というのが1番ですね。
 

   

お問い合わせ先

まずは、私たち 「GSC Japan(ゲノム・サポート・コミュニケーションズ)」や全国の代理店まで、お気軽にご相談下さい。丁寧にわかりやすく、マーナ検査について、ご説明させていただきます。気になる点や疑問点、ご希望内容がございましたら、ご遠慮なくお伝え下さい。検査をご希望される場合、お近くの受診医療機関をご紹介させて頂きます。
 

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